2016年5月号掲載

大好きなソース焼きそばを
パンにはさんで、豪快にがぶり!
焼きそばサンド
464kcal

食パン(6枚切り)…2枚
麺(焼きそば用)…1玉
キャベツ…40g
ちくわ…1本
ウスターソース…大さじ1/2
とんかつソース…大さじ3
塩…少々
こしょう…少々
サラダ油…大さじ1
マヨネーズ…大さじ1
バター…大さじ1
紅しょうが…20g
- キャベツは2㎝角に切る。ちくわは4㎜幅くらいに切る。
- フライパンにサラダ油を加えて熱し、1を炒める。キャベツがしんなりしてきたら、麺を入れてほぐしながら炒め、ウスターソース、とんかつソースを加えて全体にからめ、塩とこしょうで味を調える。
- トースターで食パンを焼き、1枚の片面にマヨネーズを、もう1枚にはバターを塗る。
- ラップを広げてパンをのせ、バターを塗った面に2を広げ、刻んだ紅しょうがをのせる。もう1枚のパンではさみ、ラップで包んだ上から半分に切る。

カレー味にすると、キャベツが
もりもり食べたくなるから不思議…。
キャベツサンド
248kcal

食パン(6枚切り)…2枚
キャベツ…160g
カレー粉…小さじ1
ウスターソース…小さじ1/2
砂糖…小さじ1/2
塩…ひとつまみ
こしょう…少々
卵…1個
バター…適量
ケチャップ…適量
サラダ油
- キャベツは2㎝角に切る。ちくわは4㎜幅くらいに切る。
- フライパンにサラダ油を入れて熱してキャベツを炒める。しんなりしてきたら、Aを加えて炒め合わせる。
- 別のフライパンで目玉焼きをつくる。白身が固まってきたら、水少々を加えてふたをし、蒸し焼きにする。
- トースターでパンを焼き、それぞれ片面にバターを塗り、上からケチャップを塗る。
- ラップの上にパンをのせ、2のキャベツを広げ、目玉焼きをのせて、もう1枚のパンではさむ。ラップで包んだ上から、半分に切る。

ブロッコリーとカリフラワーは、
歯ごたえが少し残る程度に蒸し焼きに。
ブロッコリーとミックスビーンズのサラダ
162kcal

ブロッコリー…50g
カリフラワー…50g
じゃがいも…140g(小2個)
ミックスビーンズ…50g
オリーブオイル…大さじ1
粒マスタード…小さじ1
塩…ひとつまみ
こしょう…少々
うす口しょうゆ…小さじ1
- ブロッコリーとカリフラワーは小房に分ける。じゃがいもは皮をむいて一口大に切る。
- フライパンにオリーブオイルを入れて熱し、じゃがいもを入れて炒める。焼き色がついたらミックスビーンズを加えて炒める。
- ブロッコリーとカリフラワーを入れ、水(100㏄)を回し入れ、ふたをして3分蒸し焼きにする。
- 粒マスタード、うす口しょうゆを加え、塩とこしょうで味を調える。

食物繊維たっぷりの寒天で、 ぶるんと舌ざわりのいいおやつに。
いちごと甘納豆の牛乳かん
いちご…4粒
牛乳…250㏄
砂糖…大さじ3
粉寒天…2g
甘納豆…30g
- いちごはヘタを取って4等分に切る。
- 小さめの鍋に牛乳と砂糖を入れて温め、煮立ってきたら粉寒天を加えて溶かし混ぜる。
- 粗熱が取れたら、密閉容器に移して、そのままかためる(常温でも固まるが、急ぐ場合は、氷水に容器を浸けて冷やし固める)。
- 途中、固まりかけてきてから、いちごと甘納豆をのせる。

※材料は2人分、カロリーは1人分で表示しています。


BOSCOエキストラバージンオリーブオイル 456g瓶
新鮮なオリーブの実から得られたフルーティで豊潤な味わいが特長です。
BOSCOエキストラバージンオリーブオイル
かんたんレシピ


焼き野菜のマリネ
【材料(4人分)】
ズッキーニ 1本
かぼちゃ 100g(正味)
黄パプリカ 1個
ミニトマト 8個
なす 2本
塩、こしょう 各少々
バジルまたはイタリアンパセリ 適宜
BOSCOエキストラバージンオリーブオイル 大さじ2
にんにく(みじん切り) 小さじ1/2
~マリネ液~
塩 小さじ1/2
こしょう 少々
酢 大さじ1
バルサミコ酢 小さじ1
BOSCOエキストラバージンオリーブオイル 大さじ4
【作り方】
1)ズッキーニは両端を落とし、長さを半分にして縦半分に切る。かぼちゃはラップで包み、電子レンジ(600W)で1分加熱して7mmの厚さに切る。ミニトマトはへたを取る。なすは斜め7mm幅の厚さに切る。以上にBOSCOエキストラバージンオリーブオイルをまぶし、中火のグリルで薄く焦げ色がつくまで焼く。
2)黄パプリカは縦1/4に切り、へたと種を取って強火のグリルで7~8分表皮が黒く焦げるまで焼き、粗熱が取れたら皮をむき、1cm幅に切る。
3) ①と②を合わせてにんにくを加え、マリネ液をかけて味が染みるまで少しおき、器に盛ってバジル又はイタリアンパセリを散らす。
【ひとことコメント】
バルサミコ酢がない場合は、砂糖小さじ1で代用する。冷蔵庫で冷やすと一層おいしくいただけます。














レシピのトップへもどる




