2008年03月19日
「白いテーブルロール」へのコメントを大募集!!
みなさまこんにちは。
おいし差キャンペーン事務局です。
3月5日(水)から「おいし差投票キャンペーンBlog(豆乳入り 白いテーブルロール編)」をスタートし、「豆乳入り 白いテーブルロール」の開発エピソードや製造の様子などをご紹介して参りましたが、「豆乳入り白いテーブルロール」の特徴や、今回のモニター商品【A】と【B】の違いはバッチリ予習していただけましたでしょうか?

さて、いよいよ今週、『めーむ』3月1週号でご注文いただいた方にモニター商品が配達となります。
商品がお手元に届きましたら、ご家族と、または友人と【A】と【B】を食べ比べていただき、「おいしい!」と思ったほうを商品に添付のハガキに書いて投票してください(切手代は不要です)。
投票いただいた方から抽選でプレゼントもありますので、どしどしご投票ください!
☆★おいし差投票キャンペーン(豆乳入り 白いテーブルロール編)についてはこちら★☆
そして…“投票”いただきましたら、【A】と【B】を食べ比べした様子や、いずれかを選んだポイント(決め手)、キャンペーンについての感想やご意見など、このブログにコメントをぜひお寄せください!
◇◆コメントのご投稿はこちらから◆◇
みなさんの声で、【A】と【B】のいずれかのデビューが決まります。
ご参加を心よりお待ちいたしております!!
投稿者 おいし差投票キャンペーン事務局
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2008年03月12日
開発者インタビュー(3)『白いテーブルロール』の製造工程を公開!
みなさまこんにちは。
おいし差投票キャンペーン事務局の畑中です。
今回は、『めーむ』3月1週号でご注文いただいた組合員のみなさまにいよいよ来週お届けとなる、「白いテーブルロール」の製造工程を紹介します。
あわせて引き続き、コープこうべ六甲アイランド食品工場の開発者のみなさんに、この「白いテーブルロール」をつくるにあたっての苦労話なども聞きました。
それでは早速ですが、ご紹介していきます!
▼「白いテーブルロール」ができるまで・動画はこちらです▼ ※動画が再生されない方はこちら

コープこうべ六甲アイランド食品工場で大豆から丁寧に絞った豆乳を投入しています。人気商品「CSなめらか絹とうふ」と同じ原料です。この添加量が今回の『A』と『B』の違いに影響します・・・♪

大きなミキサーで捏ねた大きなパン生地を1つずつ小さく分け、手で丁寧に丸める様に機械で丸めます

丸めたパン生地を休ませた後、今度は細長く棒状に成型します


湿度&温度が高く、パン酵母が最も活動しやすい環境の中、どんどんパン生地が膨れてきます。発酵室から出てくる頃には約2倍に大きくなっています♪


ふっくら膨らんだパン生地を釜の中で焼き上げます。焼いているのに・・・やっぱり白い!!

ついに完成!それぞれ3個ずつをお届けします。一人で全部食べても良いですし、家族みんなで分け合って、『A』・『B』のどちらが良いかじっくり食べ比べてください。
<畑中>
いよいよ本格製造が始まりましたね。これまでいろいろな大変だったと思いますが、実際どういう苦労があったのでしょうか?
<中原>実は、最初のテーブルテスト(小さい規模での手作りの試作)は、昨年の4月からスタートしました。基本の配合を組み立てるべく何度も試作を重ね、この10月にやっとラインテスト(実ラインでの製造)がスタートしました。最終商品の設計は、微妙な差や実際の調整のポイントが分かる、実ラインでのテストを何度も行いました。
<武田>
今回の「白いテーブルロール」に限ったことではないのですが、パンの製造にはいくつもの工程があり、それぞれがとても重要な工程です。
パン酵母の生命活動である”発酵”を利用し、パンという加工食品を作り上げるわけなので、まずは大事に大事にパン酵母を育て、それとともにパン生地の熟成を行う。そのために、温度管理と時間管理が大切になってくるのです。まさに生き物を相手にする仕事ですので、その日の天気にも気を使います。
<中原>
今回の「白いテーブルロール」は、今までとは違った『生地配合』から、『焼き方』まで新しいこと尽くめでした。特に『焼き方』は商品の最大のポイントである”白さ”と”食感”を決める最終工程ですので、細心の注意を払い見届けています。なので、オーブンから出てくるところが最も緊張する山場ですね。
<畑中>
そうですね。いよいよ来週より商品が配達となりますが、出来上がりがとても待ち遠しくなってきました。それでは、最後に一言、「おいし差投票キャンペーン」にご参加いただく組合員のみなさまへメッセージをお願いします!
<藤井>
「白いテーブルロール」は、やわらかく&しっとりした食感のおいしいパンです。
【A】も【B】もおいしく仕上がっていますが、それぞれ食感&味による”おいし差”があります。今までの「おいし差投票キャンペーン」の中でもどちらもおいしくて、最も評価が難しいかもしれません。
まずは、そのままで食べていただいたほうが違いがよく分かりますよ!
忙しい朝食にはそのままで。はちみつなどを合わせてもおいしく召し上がっていただけます。
ちょっと余裕のある休日の朝には、トーストや電子レンジで少し温め、バター&はちみつなどお好みで合わせ、ちょっと優雅な休日をお楽しみいただければと思います。
ぜひ、このキャンペーンにご参加いただき、さまざまなご感想をお寄せください。
心よりお待ちしております!
3回にわたってご紹介してまいりました「白いテーブルロール」開発者インタビュー、いかがでしたか?
冒頭でも触れましたが、「白いテーブルロール」を3月1週号でご注文いただいた方へ、3月18日(火)〜22日(土)に商品が配達となります。
そして3月19日(水)より、この「おいし差投票キャンペーンBlog」にて、【A】と【B】を食べ比べていただいた様子やいずれかを選んだ理由などのコメントの受付を開始いたします!
組合員のみなさまでワイワイと食べ比べをしているような感覚で、楽しくご参加いただけます。
くわしくは来週改めてご案内しますので、どうぞお楽しみに。
投稿者 おいし差投票キャンペーン事務局
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2008年03月09日
開発者インタビュー(2)“豆乳の配合量”と“白いパン”のヒミツと
みなさまこんにちは。
おいし差投票キャンペーン事務局の畑中です。
今回も前回に引き続き、『白いテーブルロール』の開発者インタビューをお届けします。
今回は、“豆乳の配合量”と“白いパン”のヒミツにじっくり迫ります!
畑中:
この『白いテーブルロール』の【A】と【B】を組合員さんに食べ比べていただくわけですが、【A】と【B】の違いについて、少しだけ教えていただけますか?
藤井:
「豆乳」の配合量を変え、その食感と味(噛み込んだ時の甘み)に違いを出しました。
一方は、やわらか&しっとりした食感でありながらほんのり甘く、もう一方は、よりしっとり&もっちりした食感でしょうか。残念ながら、ここではまだ詳しくはお話しできないのですが・・・。
「『A』は○○でおいし〜!」、「いやいや私は『B』の方が好きだな〜!」・・・なんて、いろいろな意見がでてくるのが楽しみです。
ここでちょっと話は変わりますが、六甲アイランド食品工場では、パンのほかにも豆腐や麺など、身近な加工食品を製造しています。
…で、ここで、ピン!っときた方は鋭いですね〜!
ここ六甲アイランド食品工場では、大豆から「豆乳」を絞ってさまざまな豆腐を製造しています。そこで、実は今回のパンに使用する「豆乳」も、「コープス なめらか絹とうふ」で使用している豆乳を使用しているのです。

みなさんおなじみの「なめらか絹とうふ」の豆乳を使います
「コープス なめらか絹とうふ(充填豆腐)」はコープこうべで最もご利用の多い人気商品。
その「豆乳」を配合することでパンに素材の付加価値をつけるとともに、「豆乳」を加えることで、パンにさらにやわらかく&しっとりした食感、噛み込んだときの甘みをプラスすることができました。
畑中:
「豆乳」を加えることで、食感や味も変わってくるんですか?
武田:
試作を重ねるうちに分かってきたのですが、水の代わりに「豆乳」を加えると、水と「豆乳」ではその成分が異なることもあり、「豆乳」に含まれる成分によって食感や味にも影響がでてきました。
ただ、「豆乳」」を多く配合したら良い・・・というわけでなく、多すぎても配合のバランスが崩れてしまうため、それらのバランスを見ながら、おいしいパンになる「豆乳」の配合量を探りつつ試作をすすめてきました。
畑中:
豆乳の配合量を変えて食感と味に違いを出した【A】と【B】、食べ比べが楽しみになってきましたね!
ところでもう1つ、組合員さんも気になっていることと思いますが、“パンが白い”って、どうしてなんでしょうか?

焼いていると思えないくらい、ほんとに白い!
武田:
そうなんです。この『白いテーブルロール』はその名の通り、パンなのに白いんです。(^_^)
パンは発酵食品で、ふんわりと発酵した後、最後の焼成工程(オーブンで焼く工程)を経て、普通は茶色の焼き色のパンに焼きあがります。
この焼成工程では、通常約210度を超える温度でパンが焼きあげられます。その間、パン生地は褐変反応(焼き色がつく反応)がすすみます。これは主に、@糖類による褐変(カラメル化)とAタンパク質と還元糖による褐変(メイラード反応)です。したがって、できるだけ焼き色のつきにくい(褐変しにくい)状況を考えなければなりませんでした。
※注@砂糖をそのまま100数10度に加熱しますとカラメル化反応を起こして褐変すると同時に、特有の甘い香りを発生します。
※注A糖類とくにブドウ糖や果糖のような還元糖は反応しやすい物質で、単独で加熱されても褐変しますし、アミノ酸やタンパク質と混合した状態で100℃程度に加熱しますと褐変が起ります。)
畑中:
できるだけ焼き色のつかないようにって、とても難しい気がするのですが、どうやって焼き上げるんですか?
武田:
まず1つには、焼成温度を下げました!
そんな単純な発想、と思われるかもしれませんが、確かに、焼成温度を下げてできるだけ焼き色が付かないようにしても、生焼けではもちろん商品になりません。
よって、温度を下げつつも焼成時間を長くすることでしっかりと中まで火を通し、パンとしての品質を保たせる温度と時間を探りました。意外とこれが大変でした。
藤井:
焼き色については、テーブルテスト(小さなミキサーを使った、少量での試作)よりも、製造ラインでの条件設定がより一層重要なので、何度も試作と評価を繰り返してもらいましたね。
上手く焼けた!?と思ってもパンの中の焼きが足りないことが多々ありました。(T_T)
一方で、焼き色が付きすぎた〜!!なんてことも。
武田:
もう一つは、できるだけ焼き色の原因になるものを減らすなど、原料をひとつづつ選定しました。
具体的には、先ほどお話ししたカラメル化やメイラード反応の原因となる砂糖を極力少なくしました。
砂糖の配合量を通常の約1/3に減らし、その代わりに褐変しにくい糖を配合しました。減らしすぎてパンが膨らまなかったこともありましたが・・・。(汗)
そうすることで褐変しにくくなり、かつ、パンをやわらかさに影響する糖類の量は減らさなくてすみました。
ちょっと難しい話になってしまいましたが、パンを白く焼き上げるためには、その温度と時間、配合それぞれが大切、ということですかね。
畑中:
なるほど。パンづくりの専門的な工程がちょっとだけ分かった気がします。
実際にこの『白いテーブルロール』を作っているところが早く見てみたいですね!
というわけで、次回はいよいよ『白いテーブルロール』の製造現場へ潜入!!
動画も交えてお伝えしていきますので、どうぞお楽しみに。
投稿者 おいし差投票キャンペーン事務局
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2008年03月07日
開発者インタビュー(1)なぜ『白いテーブルロール』?
みなさまこんにちは。
おいし差キャンペーン事務局の畑中です。
今回も、「コープスおいし差投票キャンペーン」が始まりました。
今週より配布のめーむにて、今回のモニター商品『白いテーブルロール』を紹介していますので、ぜひこの機会に商品づくりへの参加をお願いいたします!
そして、この「おいし差投票キャンペーンBlog」では、モニター商品『白いテーブルロール』が開発されることになったきっかけなどのエピソードや、商品ができるまでの過程など、商品づくりの裏側を深〜く紹介していきますので、どうぞお付き合いくださいませ。
では早速ですが、このたびの『白いテーブルロール』を手掛ける、コープこうべ六甲アイランド食品工場製造マネージャーの武田清輝さん、同チーフの中原太郎さん、商品開発担当の藤井紀子さんに、『白いテーブルロール』の開発エピソードを聞きました。

武田清輝さん

中原太郎さん

藤井紀子さん
さて、今回お届けするのは、“白い”テーブルロールが生まれることとなったきっかけのお話です。
<畑中>
まず初めに、今回のキャンペーンを迎えるにあたっての気持ちを聞かせてください。
<藤井>
今回の『おいし差投票キャンペーン』は第5回目を迎えましたが、その中でも、この「白いテーブルロール」は、どちらがおいしいかという判断が難しいのでは・・・?!と考えています。ただ、難しいとは言っても、きっと『…あっ!私はこっちが好きー!!』と思うほうがあるはず。
なので、よーく噛みしめて食べ比べてみてください。まずは、そのまま食べて味わって、『A』と『B』の違いを見極めてください!
実は試作段階でも、工場のスタッフでその好みが分かれたんです。みなさんにどちらに投票いただけるかと思うとドキドキしますが、その反面、広く組合員のみなさんの嗜好がわかる興味深い取り組みだといつも思っています。ですので、『A』か『B』かの投票はもちろんのこと、食べ比べた感想や、『A』か『B』かを選んだ理由などの率直な声を、ハガキやこのブログでどしどしお寄せいただけたらと思います。

ぜひ食べ比べてみてください!
<畑中>
自分たちで開発した商品が組合員さんにどう評価されるかと思うと、確かにドキドキしますね。
ところで、この『白いテーブルロール』を開発しようとしたきっかけは何だったのでしょう?
<藤井>
”パン”と言えば、多くの方が、こんがり茶色の焼き色を思い浮かべられる思います。
でも昔は街のベーカリーなどで、「ハイジの白パン」っといった、白いしっとりふわふわの素朴なパンが見られましたよね。
そしてここ数年、再び”白いパン”が量販店などでも見られるようになり、見た目の違いや食感&おいしさにより、密かな支持を受けています。
そこで、今回コープスにおいても、白く、新しい食感&おいしさのパンを、食事系のテーブルロールとしてできないかということで、開発に取り組みました。
毎日でも食べていただきたい!毎日でも飽きない食べやすさ!を目標に・・・。
<畑中>
なるほど。おやつに食べるというより、毎日の朝食などでも食べやすい白パンというのが開発のポイントということでしょうか。
では、今回このパンを「おいし差投票キャンペーン」のモニター商品に選んだきっかけを教えていただけますか?
<武田>
「白く、新しい食感&おいしさのパンを、食事系のテーブルロールとして開発したい・・・」という思いで取り組んできたのですが、だんだんと形になっていくにつれて、毎日でも食べてもらいたいパンなのだから、もっと体にいいことできないか…と考えるようになりました。
考えていくうちに、パンとの相性も良く、“畑のお肉”とも呼ばれるように、その栄養価が広く認知されてきた「大豆」に注目しました。
試作段階のうちでは、食物繊維など栄養成分の多い大豆由来の「大豆粉」と「豆乳」の2種類を使い、その配合量も変化させながらおいしさとのバランスを検討しました。
検討も何度も行ったところ、「大豆粉」を使うと大豆特有の豆臭さがどうしても表に出てしまうため、素朴なテーブルロールとしておいしさも重視し、今回の素材として使うのは断念しました。
その代わり「豆乳」を使うことで、よりしっとり&やわらかい食感のテーブルロールに近づきました。
しかし・・・
その「豆乳」の配合量を変えて試作する中で、どちらもおいしいのですが、その配合量によって食感&味(噛み込んだ時の甘み)が違う・・・。最初は製造工程でのぶれなのかな?と思ったりもしましたが、何度も試作を重ねても同じような傾向になりました。
そこで、今回の「おいし差投票キャンペーン」で、この「豆乳」の配合量の違いによる2品をみなさんに選んでいただき、どちらがおいしいのかを決めていただくことになった、というわけです。
<畑中>
今回のモニター商品『白いテーブルロール』は、「豆乳」の配合量の違いがおいし“差”のヒミツ、ということなんですね。
次回は、この「豆乳」の配合量の違いが生み出す味や食感の違いにさらに迫ります。
また、気になるパンの“白さ”のヒミツも公開!
どうぞお楽しみに。
投稿者 おいし差投票キャンペーン事務局
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2008年03月05日
「コープスおいし差投票キャンペーンBlog」白いテーブルロール編スタート!
みなさまこんにちは。
おいし差投票キャンペーン事務局でございます。
この1月〜2月に実施いたしました「コープスおいし差投票キャンペーン」では、本当にたくさんのみなさまにご参加いただき本当にありがとうございました。
前回のモニター商品『とろり豆腐』ですが、めーむ3月1週号にて、めでたくデビューを果たしました!
デビューについてはこちらでご紹介していますので、ぜひご覧くださいね。
さて、前回のキャンペーンから間髪入れずに、またまた「コープスおいし差キャンペーン」がスタートいたします!
今回キャンペーンでモニターしていただくのは、『豆乳入り 白いテーブルロール』です。

と、その前に…「コープスおいし差投票キャンペーン」についてちょっとおさらい。
「コープスおいし差投票キャンペーン」とは、モニター商品を『めーむ』または店舗でお求めいただき、2種類のモニター商品【A】と【B】を食べ比べ、おいしいと思ったほうを商品に添付のハガキでご投票いただくという組合員参加型の商品づくり企画。過去にもさまざまなモニター商品にて実施し、その結果、キャンペーンにご参加いただいたみなさまの声が反映された商品がリニューアルデビューを果たしました。
過去の「コープスおいし差投票キャンペーン」についてはこちら
今回のモニター商品『豆乳入り 白いテーブルロール』は、その名の通り、パン生地に豆乳を練りこんだしっとりやわらかいテーブルロール。このパン生地に練りこむ“豆乳”の配合量を変えることで、口当たりと風味に違いを出した【A】と【B】のモニター商品を食べ比べ、商品に添付の投票専用ハガキの項目(AまたはB)のおいしいと思ったほうに○を付け、ご投票ください。
※切手代は不要です。
※ハガキでの投票締め切りは、
○『めーむ』ご利用の方は、3月30日(日)当日消印有効です。
○店舗をご利用の方は、4月6日(日)当日消印有効です。

今回も、ご投票いただきアンケートにご回答いただいた方から抽選で100名様に「コープ商品券(1000円券)」のプレゼントもありますので、どうぞふるってご参加ください!
この『豆乳入り 白いテーブルロール』モニター商品は、下記のいずれかの方法でお求めいただけます。
○『めーむ』ご利用の方は、3月1週号(ネットでのご注文は3月5日(水)13時より翌週のご訪問日翌日13時まで)にて
○店舗をご利用の方は、3月14日(金)〜16日(日)(一部の地域は3月28日(金)〜30日(日))の期間に店頭にて
そして、前回に引き続き今回のキャンペーン期間中も、今回のモニター商品『豆乳入り 白いテーブルロール』の開発エピソードや製造の様子など、商品づくりの裏側を紹介する「コープスおいし差投票キャンペーンblog」を本日より順次公開してまいります。
さらに、「コープスおいし差投票キャンペーンblog」では期間中、ご家族またはお友達とモニター商品を食べ比べていただいた様子や、【A】または【B】を選んだ理由、キャンペーンに参加してみた感想などなどのご投稿を受け付けています!モニター商品がお手元に届く頃に、再度ご投稿についてのご案内をいたしますので、お楽しみにお待ちください。
それでは、パン好きの方はもちろん、そうでない方も、たくさんのみなさまのご参加を心よりお待ちしています!!
投稿者 おいし差投票キャンペーン事務局
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2008年03月04日
『とろり豆腐』が今週よりデビューしました!
こんにちは。
おいし差投票キャンペーン事務局です。
1月9日(水)より実施していました「おいし差投票キャンペーン」でお試しいただきました『北海道産大豆使用 とろり豆腐』ですが、みなさまからの投票の結果を受けまして、いよいよ今週より商品デビューを果たしました!

今回デビューする『とろり豆腐』は、特にみなさまから支持の高かった“なめらかでクリーミーな食感”“甘みのある風味”が特徴。この味や食感の違いに影響を与える「にがり」は、高知県室戸沖の海洋深層水のにがりを使用しています。
『北海道産大豆使用 とろり豆腐』は、今週配布のめーむ3月1週号でご紹介しています!
(200g・品番【166】・今回はデビュー記念のお試し価格で128円です)
※ご注文期間は、3月5日(水)13時〜翌週配達日の翌日13時までになります。
食べ方は、冷奴はもちろん、電子レンジで温めて食べていただくのもオススメ。
食べていただきましたら、そのご感想もこのブログにぜひお寄せください。
また明日3月5日(水)より「おいし差投票キャンペーンBlog(豆乳入り 白いテーブルロール編)」 がスタートいたしますので、こちらもぜひぜひ覗いてみてくださいね。
「おいし差投票キャンペーンBlog(豆乳入り 白いテーブルロール編)」 はこちら!
投稿者 おいし差投票キャンペーン事務局
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