2009年1月アーカイブ

1909年12月。賀川豊彦は、わずかな身の回りの品を荷車に積んで、貧しい人々の住む地域に移り住み、救済活動とキリスト教の伝道を始めました。その活動はやがて、協同組合運動をはじめとするさまざまな社会運動へと広がっていきました。
今年は、賀川豊彦献身100年記念事業として全国でさまざまなイベントが開催されます。

来る3月7日(土)、8日(日)、9日(月)、神戸大学でESD(Education for Sustainable Development; 持続可能な開発のための教育)シンポジウム インKOBE「持続可能な社会づくりとソーシャルワーク」が開催されます。
ESDシンポジウムでは、グラミン銀行創設者であるムハマド・ユヌス氏を招き、経済活動と地域活動の一体化をモチーフとしたグラミン銀行の活動や、救貧活動から生協運動を派生させた賀川豊彦の実践を学びます。このシンポジウムに参加される方を募集しています。
くわしくは、神戸大学「ESDシンポジウム イン KOBE」のホームページをご覧ください。
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1月23日、ヤマキ(株)が、独自の製法で製造した「かつおぶし」を「かつおかれぶし」と表示しJAS法に違反したとして、また、マルトモ(株)が静岡産のかつお節を枕崎産として販売したとして、農林水産省が改善を指示しました。

●コープこうべと大阪北生協では、「マルトモ」製造のかつお節関連商品の取り扱いはございません。

●ヤマキが改善指示を受け、自主回収している商品のうち、コープこうべ・大阪北生協では取り扱っていたのは以下の5品目です。いずれも、商品の安全性に問題はございません。
(1) コープスコクたっぷりかつおパック 3g×12袋
(2) コープスふんわり仕上げかつおパック 3g×6袋
(3) コープスふんわり仕上げかつおパック 3g×12袋
(4) ヤマキかつおパック 5g×10袋
(5) ヤマキマイルドパック 3g×10袋
※いずれも賞味期限が2009年12月25日までのものが対象です。賞味期限が2010年1月1日以降の商品は、JAS規格の製法に適合して製造されております。

《不適正表示とされた内容》
ヤマキの製造方法が、JAS規格で取り決めている「かつおかれぶし」のかび付けの製造方法と異なっており、「かつおかれぶし」の表示が「削りぶしの品質表示基準」に違反していると農水省が判断し、改善指示がされたものです。

上記5品目(賞味期限が2009年12月25日まで)の商品がお手元にございましたら、大変お手数ですが、お近くのコープの店舗に現品をご持参下さい。ご返金させていただきます。

組合員のみなさまには、ご心配とご迷惑をおかけし、誠に申しわけございませんが何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

お問い合わせ―コープベル 無料電話 0120-443100

4月から機関紙「きょうどう」は、毎月1回(第1火曜日)発行となります。これまでの「きょうどう」3週号に代わって、新しい情報紙を発行します。
新しい情報紙の創刊は4月21日(月1回第3火曜日発行)。兵庫県内を6つの地区に分けて発行し、地域密着の情報を発信します。
子育てイベントや料理会、学習会、工場見学、サークル、ボランティア、生活文化講座、コープスポーツなど、暮らしを楽しむための情報が満載です。どうぞ、ご期待ください。

新情報紙は、機関紙「きょうどう」と同じく、店舗等の事業所で配布します。個人宅配・協同購入をご利用の方には商品情報紙「めーむ」に折り込んでお届けします。

この新情報紙の名称を募集します!
親しみやすく、長く愛されるような名称をぜひお寄せください。

採用作品には、コープこうべの商品券1万円分をさしあげます。同一作品に多数の応募があった場合、お1人を抽選します。また、応募者全員の中から抽選で10人の方に、コープこうべの商品券1000円分をさしあげます。

「新情報紙の名称応募」方法
名称と、〒住所、氏名、年齢、電話番号、組合員番号をご記入のうえ、ハガキ・FAXまたはEメールでご応募ください。
あて先
ハガキ=〒658-8555(住所不要)コープこうべ広報室「情報紙名称募集」係
FAX=078-856-1239
Eメール=kyoudou@kobe.coop.or.jp
締め切り=2月18日(水)必着
発表=採用作品は、「きょうどう」3月3週号(3月17日発行)とコープこうべホームページで発表します。
※採用された名称に関する著作権は、コープこうべに帰属します。
お問い合わせ
コープこうべ広報室
電話078-856-1080(平日10時~17時)

日本ユニセフ協会兵庫県支部の後援で行われる「ユニセフカップ2009 神戸バレンタインラブラン」の同時開催イベントです。気軽にご参加ください。

とき=2月8日(日)11時~14時(雨天決行)
ところ
<スタート>10キロコース・・神戸ハーバーランド、4キロコース・・神戸空港
<コース>ポートアイランド市民広場(予定)
参加資格=6歳以上(小・中学生は保護者同伴要・18歳以下は保護者の承諾要)
参加費=無料(ゴール後、1人100円のユニセフ募金にご協力をお願いします)
申し込み=コープこうべ店舗などに1月初旬に設置する所定の申し込み用紙に必要事項を記入し、郵送してください(先着1000人)。
締め切り=1月26日(月)必着
問い合わせ
サンスポマラソンクラブ内神戸ラブラン・ウォーク係 電話06-6633-5865(平日10時~17時)

植え付けと収穫だけを楽しめます!

ご家族やお友達同士で植え付けと収穫を楽しんでいただくミニ農園です。植え付けの準備と途中管理は農園の職員が行います。収穫したジャガイモは、すべて持ち帰っていただけます。

募集区画=500区画(1区画にメークイン20本)
料金=1区画 2,500円(種芋代、消費税含む)
植え付け=3月7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)のいずれかの午前(10時開始)または、午後(13時開始)
収穫=6月中旬(予定)
応募方法=申し込み区画数、植え付け希望日(午前か午後かも記入)、住所、氏名、電話番号をご記入のうえ、ハガキ、FAXまたはメールで下記までお申し込みください。
締め切り=2月22日(日) ※先着順に受け付け、募集数に達した時点で締め切ります。
ところ・あて先
エコファーム・みずほ協同農園
〒673-0701 三木市細川町瑞穂2328-1
電話 0794-88-3366
FAX 0794-88-3368
e-mail:ecofarm@kobe.coop.or.jp

「フードプラン」はトレーサビリティ(生産流通情報)がしっかりとした、食べる人にもつくる人にも安全な、環境に配慮した食品です。その特徴を来店組合員に伝えていただくサポーターを募集します。

対象=コープこうべの組合員(コープ委員・総代の方は応募できません)
活動内容=店舗でのフードプラン商品の試食・普及活動
活動日=月2回~8回
交通費=実費支給 ※活動費についてはお問い合わせください。
応募方法=応募意思をまとめた原稿用紙1~2枚程度の作文と履歴書(写真添付)を下記へ。書類選考のうえ、面接日をご連絡します。応募書類は返却しません。
あて先・問い合わせ
〒658-8555(住所不要)
コープこうべ商品開発室「フードプランサポーター」係
電話078-856-1182

コープ共済連の発足をお知らせするテレビコーマシャルが完成しました。1月19日(月)~2月8日(日)の期間、テレビで放映されます。

ホームページでも、ご覧いただけます。
「コープ共済」のCMをみる

阪神・淡路大震災から丸14年を迎えた1月17日、「シーア」では、「あの大きな痛みを決して忘れない」という思いを胸に、コープ委員さん(住吉コープ委員会)と職員が「ハート基金(コープこうべ災害緊急支援基金)」の募金の呼びかけを行いました。
およそ20分という短い時間でしたが、「神戸から被災地へ、少しでもお役に立てれば」と、多くの組合員さんが募金に協力してくださり、合計18,655円の善意が寄せられました。
募金は、1月31日(土)まで全店舗で募金箱を設置し受け付けています。
引き続き、みなさまのご協力とご支援をお願い申し上げます。

なお、この「ハート基金」は、国内外で発生する自然災害の初期救援活動を中心に、被災地・被災者が必要とする支援に活用されます。

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コープ委員さんと職員、10人で募金を呼びかけました。

1月17日(土)9時から、コープこうべ生活文化センターにある、鎮魂碑前で黙祷・献花を行ないました。
14年前の震災当時、コープこうべ生活文化センターの地下体育館は、被災者の遺体安置所となりました。また、コープこうべ本部ビルが全壊したため、同所に緊急対策本部を設置し、救援、支援活動の拠点となりました。
「幾山河」と名づけられた鎮魂碑は、大震災で犠牲になられた多くの組合員や職員の冥福を祈るため2000年1月17日、同センターに建立したものです。

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鎮魂の言葉

平成七年一月十七日、忘れられないあの日から十四年が経ち、またこの日が巡ってまいりました。
あの日、私たちは大自然の猛威によって一瞬にして多くのものを失い、自分たちの無力さや人間が築いてきたものの脆さを知って、ただ茫然とするばかりでした。
コープこうべも、多くの店舗、本部、物流施設が全壊し、五百億円もの被害を受けました。
しかしながら、モノは失っても再生できます。
帰って来ないものは、六千五百人の尊い命です。
コープこうべも十一人の職員を失いました。
お亡くなりになった人々の命が帰らないのなら、せめて無念さやご遺志を受け継ぎ、安全で安心できる暮らしを実現したい一心で、私たちは懸命に復興に努力してまいりました。
しかし、この十四年間は決して平坦な道ではなく、この先も苦難が続きます。
国内外の自然災害の発生は止まるところを知りません。人類が引き起こした環境破壊、地球温暖化も進行しています。戦争、テロ、そして新型の伝染病など新たな脅威も現れ、そして今世界的同時不況や治安悪化、『食の安全』など普段のくらしがますます脅かされています。
しかしながら、私たちは決して諦めません。
「愛と協同」の精神こそが社会を改善する鍵であり、私たち職員の一人ひとりが努力を積み重ねることが、その礎になると信じています。生協組合員といっしょにその精神を広げてまいります。
今年平成二十一年は、コープこうべの創業の父である賀川豊彦先生が、貧民救済のために神戸新川に身を投じてからちょうど100年にあたります。
この献身100年を記念して各地で始まる取り組みの中で、「くらしをより良くする」「理想の社会を実現する」「お互いに助け合って生きる」理念や志をもう一度確認し合いたいと思います。
私たちは、胸を張って、努力を続けていくことを誓い、鎮魂の言葉とします。

平成二十一年一月十七日
生活協同組合コープこうべ
組合長理事
浅田克己


1日16日(金)、三木市と三木市消費者協会との三者で、「三木市におけるレジ袋削減促進の取組に関する協定」を締結しました。

コープこうべでは、これまでに県内14市2町とレジ袋削減に向けた協定を締結しており、うち8市1町で地元消費者団体も含めた三者協定を締結しています。
三木市においても2007年3月29日に「マイバッグ運動の取組に関する協定」を締結していますが、このたび「三木市消費者協会」を交えた三者協定として締結することになりました。

コープこうべでは、“住みやすく環境にやさしい「日本一美しいまち三木」の創造”に向け、これからもレジ袋削減の取り組みに積極的に取り組んでまいります。
090116.JPG左から、藪本吉秀三木市市長、羽島新菜(はしまにな)コープこうべ理事、八木和子三木市消費者協会会長

「商品検査センター通信30号」について
◆神戸大学農学部教授で、商品検査センターの顧問でもある金沢先生の『サプリメントのうそ・ほんと』シリーズの8回目です。
今回のテーマは「食物繊維は二重丸の健康食品」です。
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◆商品検査センターに寄せられるお申し出事例を商品Q&Aに更新しました。
Q&Aをみる
商品検査センターのトップはこちらから

2008年10月~11月、店舗、協同購入、個人宅配でご協力いただいた「コープともしびボランティア募金」に、4,627,447円ものご支援をいただきました。みなさまのご協力に、心よりお礼申し上げます。

当財団では、毎年この時期に集中募金をお願いし、県内のボランティアグループへの活動支援の原資としています。2008年度も、高齢者、障がいのある方へのサポート、まちづくりや子育て、国際協力など12分野、238グループに、1,036万円の助成を行っています。また、ボランティア育成のための研修、交流、情報提供など、地域のボランティア活動が活発になるよう、取り組んでいる事業には多くのみなさんからのご支援は欠かせません。

今年度の募金は、これまでこの募金を知らなかったという方にも関心をもっていただこうと、募金を呼びかけるポスター、チラシ、ボトルラベルを、神戸芸術工科大学にご協力いただき初めての協働制作で作成しました。

ともに支えあい、助け合いながら住み慣れた地域で暮らし続けられるよう活動しているボランティアへのご支援を、これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
090112.JPG今年の募金ポスター、チラシ、ボトルラベルのデザイン製作に協力いただいた神戸芸術工科大学のみなさん(2008年9月、募金期間に先立ち生活文化センターで開催した募金ポスター展にて)。

お買い物や食生活、コープこうべの事業活動についてのアンケートにお答えいただくモニターを募集します。
応募資格=FAXをお持ちで、ご家庭で主に買い物や調理をされる方。総代・地域コープ委員の経験がない組合員
募集予定人数=500人
モニター期間=4月~2011年3月(2年間)
謝礼=活動内容やアンケートの回答回数に応じて薄謝進呈
応募方法=(1)氏名(ふりがな)、(2)郵便番号、(3)住所、(4)電話番号、(5)FAX番号、(6)年齢、(7)性別、(8)同居家族人数、(9)FAXモニター経験の有無、(10)就労状況(フルタイム、パートタイム、無職、その他の就労)、(11)募集を知ったきっかけ(きょうどう、ふれんず通信、グループ・ひまわり通信、ホームページ)をご記入のうえ、FAXで送信してください。
締め切り=2月10日(火)
発表=モニターをお願いする方のみ3月末までにFAXで連絡します。
応募先=FAX 0794-85-9777 「FAXモニター」係
問い合わせ=生協研究機構 電話0794-85-5242 またはFAX0794-85-9777で

コープこうべ商品検査センターが発行している情報紙「くろまと32号」を発行しました。
「くろまと」は、ホームページでもご覧いただけますが、ご希望の方には無料でさしあげています。
店舗のサービスコーナー・コープカルチャー・生活文化センター、ご利用の協同購入センター・ひまわりセンターまでお申し出ください。

「くろまと32号」の内容
●遺伝子組換え食品の現状
●カビとカビ毒について
●冬のお役立ちグッズQ&A
●異物検査について
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「くろまと32号」をみる

地域の課題を見つけ、ビジネスとして取り組む手法を学ぶ、コミュニティビジネスの基礎講座です。
子育て中のお母さんも、仕事から離れてブランクがある方も大丈夫。あなたサイズの仕事を考えて見ましょう。

とき=2月7日(土)、14日(土)の2回、10時~12時
ところ=コープカルチャー明石
内容
<1日目>「コミュニティビジネスってなに?」「起業のいろいろな形、実際に起業することって?」
<2日目>「事業計画書を作る、練る」
参加費=1000円(2回分)
定員=20人(先着順)
保育=1歳半以上の未就学児。保育料500円(要予約)
締め切り=1月26日(月)
申し込み=生活文化・福祉部 NPO支援活動 電話078-431-5863

ハート基金(コープこうべ災害緊急支援基金)は、1999年に設立されました。
災害発生後に行う緊急募金と異なり、日常的に募金を呼びかけ「基金」にしておくことで、災害発生時に速やかに拠出し、被災地に届けることができます。
これまでに、国内はもとより、アジアやアフリカ、中東、中南米など、さまざまな国・地域に対し、28回で2,060万円の拠出を行いました。
阪神・淡路大震災を忘れないようにとの思いを込めて、毎年1月、この基金を育てる集中募金に取り組んでいます。みなさまのご協力をお願いします。

<募金方法>
店舗=1月31日(土)まで、募金箱を設置しています。
個人宅配・協同購入=1月6日(火)~10日(土)配布の商品情報紙「めーむ」の注文用紙に、募金の品番が印字されています。希望の口数を記入してください。
インターネットで注文されている方は、「品番入力注文」画面で品番と口数を入力してください。

消費者被害の発生や拡大を防ぐために制定された「消費者団体訴訟制度」をわかりやすく解説します。適格消費者団体の「消費者支援機構関西」と「ひょうご消費者ネット」、兵庫県生活協同組合連合会、コープこうべの共催です。

とき=1月30日(金)13時~16時
ところ=兵庫県農業共済会館 7階大会議室
講演内容=講師:片山登志子弁護士「市場を変え、社会を変えるのは消費者の声」
参加費=無料
定員=150人
※申し込み多数の場合は抽選になることがあります。その場合は1月25日(日)までに結果をご連絡します。連絡がない場合は参加できるとご理解ください。
締め切り=1月20日(火)

申し込み=組織政策推進室℡078(436)0988(平日10時~17時)

コープこうべの個人宅配「こはい」は、1997年にサービスを開始。「玄関先まで運んでもらえる」「留守のときも安心」と、現在14万人を超える組合員様にご利用いただいています。
さらに多くの方にご利用いただけるよう、子育て中の方や高齢の方のお買い物を応援する新しいサポート制度をスタートさせました。
現在、個人宅配「こはい」をご利用されている、対象となる組合員様も、4月から新しい制度に移行することができます。
詳しくは、地域担当または訪問しているセンターまでお問い合わせください。

個人宅配「こはい」の3つのサポート制度
育児サポート制度
対象=妊娠中または、満3歳未満のお子様がおられる方
利用手数料=月額420円(通常の半額)
期限=満3歳の誕生月まで
75サポート制度
対象=ご本人または、配偶者が満75歳以上で、単身またはご夫婦2人ぐらしの方
利用手数料=月額420円(通常の半額)
期限=なし(毎年3月に更新あり)
ひまわりサポート制度(新制度ではありません)
対象=同居のご家族に介護保険の認定者または、障害手帳をお持ちの方がおられる場合
利用手数料=月額420円(通常の半額)
期限=なし(毎年3月に更新あり)
お問い合わせ
無料電話 0120-106-690(月~土 9時~18時)

旧年中はコープこうべをご利用いただきまして、誠にありがとうございました。
今年2009年は、私たちのコープ商品が開発されて50年の節目の年です。
「食」の不安はもちろん、環境、福祉、平和、健康など、さまざまな不安が広がる中、コープこうべは、全力でくらしを守り、しっかりと貢献できるよう、気持ちも新たに取り組んでまいります。
どうぞ本年も変わらぬご支援、ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申しあげます。
2009年 新春

生活協同組合コープこうべ
組合長理事  浅田 克己

このアーカイブについて

このページには、2009年1月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2008年12月です。

次のアーカイブは2009年2月です。

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