10月30日(木)、「キリン ボルヴィック500lm」の一部商品に、輸入コンテナ内のペンキ臭が微量に付着したことが判明し、当該商品の回収をお知らせする社告が新聞各紙などに掲載されました。
回収対象商品は、賞味期限が2011年6月18日、2011年6月21日、2011年7月1日の期間のものとなっています。
コープこうべ・大阪北生協では、回収対象となっている消費期限の商品の取り扱いはございませんので、お知らせいたします。
10月30日(木)、「キリン ボルヴィック500lm」の一部商品に、輸入コンテナ内のペンキ臭が微量に付着したことが判明し、当該商品の回収をお知らせする社告が新聞各紙などに掲載されました。
回収対象商品は、賞味期限が2011年6月18日、2011年6月21日、2011年7月1日の期間のものとなっています。
コープこうべ・大阪北生協では、回収対象となっている消費期限の商品の取り扱いはございませんので、お知らせいたします。
伊藤ハム(株)東京工場の工場内井戸水にシアン化物イオン等が検出された問題について、ご報告させていただきます。
今回、伊藤ハムが回収を進めている対象商品、および、日本生協連のコープ商品「CO・OP国産ポークウインナー細引きタイプ」についても、コープこうべでは、東京工場で製造されている商品の取り扱いはございません。
コープこうべ・大阪北生協で取り扱っている伊藤ハム商品および、日本生協連が伊藤ハムに製造委託している「CO・OP国産ポークウインナー細引きタイプ」は、西宮工場、六甲工場、神戸工場の製造商品です。
組合員のみなさまには、ご心配をおかけして申しわけございません。
今後も、新しい情報がわかり次第、ホームページでお知らせしてまいります。
生活協同組合コープこうべ・大阪北生活協同組合
お問い合わせ(コープベル) 0120-443100 (9時~18時)
なお、日本生協連のホームページでは、コープ商品(日本生協連オリジナル商品)に関する詳しい情報を随時お知らせしています。
日本生協連のお知らせをみる
いつも生協をご利用いただき、誠にありがとうございます。
「日清カップヌードル」「CO・OPカップラーメン(しょうゆ味)」に、防虫剤成分が検出された報道がありました。
コープこうべでは、「CO・OPカップラーメン(しょうゆ味)」の取り扱いはございません。
現在、調査を進めておりますが、念のため次の商品の供給を一時中止させていただきます。
CO・OP コープヌードル シーフード 72g
CO・OP コープヌードル しょうゆ味 70g
CO・OP コープヌードル カレー 82g
CO・OP コープヌードル とんこつ 75g
詳しいことが判明しましたら、改めてお知らせさせていただきます。
ご心配をご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解くださいますよう、お願い申しあげます。
「日清カップヌードル」 「CO・OPカップラーメン」から防虫剤の成分が検出されたとの報道がなされました。
コープこうべでは、10月24日(金)現在、報道された商品と同じ工場で製造された商品の納品はないことを確認しています。
今後も調査を進め、新しい事実がわかり次第、お知らせいたします。
10月21日(火)、組合員活動の情報サイト「イベント&サークル」が、「みんな集まれ!イベントひろば」となって生まれ変わりました。
「みんな集まれ!イベントひろば」は、コープ活動サポートセンターが運営する組合員活動の情報サイトです。各地域で行われるさまざまなイベントや、コープくらぶ、コープサークルのメンバー募集など、最新情報をリアルタイムで発信しています。
ぜひ、新しくなった「みんな集まれ!イベントひろば」をのぞいてみてください!
「みんな集まれ!イベントひろば」をみる
2008年度「秋の地区別総代会議」が、10月20日(月)第4地区からスタートしました。冒頭、櫻井啓吉理事長が「食品の安全確保が、生協の第一の使命です。組合員の期待にこたえるように、全職員あげて信頼確保に努めたい」とあいさつ。続いて、浅田組合長理事が、2008年度上半期の活動・事業の概要と下半期の課題について報告しました。また、生協法改正に伴う共済事業の対応などについての報告を行いました。
総代からは、環境や食の安全への取り組みやPRの強化、品質や価格への要望、コープ商品への期待など、幅広く活発な意見が出されました。
10月18日(土)、19日(日)の2日間、コープこうべの食品工場で「秋のコープ食品工場まつり」を開催しました。今年は、食品工場が東灘区の六甲アイランドに移転して20年となります。
当日は、事前にお申し込みいただいた組合員のみなさま約3000人が参加され、大いににぎわいました。
会場では、食品工場で生産しているさまざまな食品や新商品の大試食会、工場内の各施設の見学をはじめ、食品工場の歴史、自己生産品に対する「安全・安心」の取り組みのパネル展示など、コープこうべ食品工場のすべてを紹介する一日となりました。
試食会場では、商品のこだわりを熱心にPR
食品工場は、1988年、六甲アイランドへ移設しましたが、「安全・安心」と「おいしさ」にこだわったコープこうべの自己生産品の歴史は、生協創設直後の1924年までさかのぼります。
当時、消費者自らの工場を持ち、「良品質の食品を廉価で」と、みそ、しょうゆの生産を開始したもので、食品工場で生産されたものは「自己生産品」と呼んでいます。
現在、コープこうべ食品工場では、パン、めん類、とうふ、こんにゃく、納豆、煮豆、正月用のもちなど、約500品目の食品を24時間体制で生産しています。
食品工場の1階では、自己生産品の即売会も行われました
広い工場内の施設を見学するための三輪自動車
◆神戸大学農学部教授で、商品検査センターの顧問でもある金沢先生の『サプリメントのうそ・ほんと』シリーズの5回目です。
今回のテーマは「ポリフェノール」です。アントシアニンや大豆イソフラボンなどを「へぇ~」と思うエピソードを交えて分かりやすく紹介しています。
ぜひ、ご覧ください。
商品検査センター通信27号をみる
◆商品検査センターに寄せられるお申し出事例を紹介している商品Q&Aを更新しました。
商品Q&Aをみる
「マイバッグ運動」がまた前進!
10月3日(金)、コープこうべと尼崎市、尼崎市の市民団体など五者で、「尼崎市におけるレジ袋削減等に関する環境協定」を締結しました。コープこうべでは、「マイバッグ運動」をコープこうべだけの取り組みにとどめず、くらしの中に定着させ、地域全体に広げていきたいと考えています。
このたびの尼崎市との協定で、同様の協定を結ぶ自治体は16カ所目となり、その輪は確実に広がっています。
コープこうべは、マイバッグ持参率90%以上を継続させるとともに、「マイバッグ運動」を、くらしと環境のつながりについて考えるきっかけづくりにしたいと考えています。
協定書を手にする白井文尼崎市長(前列左)と大竹眞弓コープこうべ理事
家族で目標を決めてエコライフにチャレンジする「1weekエコライフ」シートができました。
1週間でどれだけCO2が削減できたか、地球温暖化防止への貢献度を計算してみませんか。
「一人の百歩より」より「百人の一歩」。多くのみなさんのご参加をお待ちしています。
2010年度コープこうべ新卒採用情報をオープンしました。
コープともしびボランティア振興財団は、組合員のみなさんから寄せられた募金や賛助会費をもとに、兵庫県内でボランティア活動を行う団体・個人への助成事業や、ボランティア育成事業を行っています。2007年度は、12分野、238グループに1,036万円の活動助成を行いました。
同財団では、毎年10~11月に募金期間を設けて募金を呼びかけています。ぜひ、ご協力をお願いします。
<募金方法>
●店舗
11月30日(日)まで、募金ボトルを設置しています。
●個人宅配・協同購入
10月7日(火)~11日(土)に配布する商品情報紙「めーむ」10月1週号で募金品番(6桁)をお知らせします。「めーむ」の商品注文欄に募金品番と口数をご記入ください。翌週、翌々週の2週間、募金のお申し込みを受け付けています。
お問い合わせ
コープこうべ生活文化・福祉部 電話078-412-2081
また、同財団では「賛助会員」も募集しています。
賛助会費は、個人1口1,000円、法人1口30,000円から申し受けます。
各店舗のサービスコーナーにある専用申込書にご記入ください。協同購入・ひまわりセンターをご利用の方は、同財団にお問い合わせください。
お問い合わせ
コープともしびボランティア振興財団 電話078-412-3930

今年の募金箱ラベル、およびポスター、チラシは、神戸芸術工科大学(神戸市西区)の学生がデザインしました。
大学との協働制作を行うことで、コープともしびボランティア振興財団の活動を広く伝えるとともに、若い世代に地域ボランティア活動にも関心を持ってもらい、新しい活動のカタチが芽生えることを願っています。
「コープともしびボランティア振興財団」のホームページを見る